ソーシャルワーカー・コラボレーションセンター  

2005(平成17)年度  活 動 

2005年
11月14日(月)
第24回会合
8名参加。新しく決まった規約、参加資格の最終確認。また、新にチラシをつくり、各機関への広報活動を開始予定。今後の活動については、今すぐ相談活動を開始するのではなく、それに向けての準備としてスキルアップや事例検討、広報活動やネットワーク形成などを中心に会を進めていくことに。
2005年
10月31日(月)
第23回会合
8名参加。インシデントスタディによる事例検討を行う。
2005年
10月24日(月)
第22回会合
8名参加。前回までの決定事項のまとめを行う。その後、長崎氏による事例検討方法(インシデント・スタディ)に向けての説明。
2005年
10月14日(金)
第21回会合
6名参加。会の運営について話し合う。年会費や参加資格等について。
2005年
9月30日(金)
第20回会合
6名参加。第19回会合議事録の確認。新しい動きとして近々『NPO法人家族サポートネットワーク広島』を福井が立ち上げる。その傘下に自由館、遊心工房、Sコラボが入ることに。会費や、月1回以上の会合(運営についての話し合い)、毎月の事例検討、年数回の研修会を開催することに決定。次回会合は14日、24日。事例検討は31日。
2005年
9月12日(月)
第19回会合
8名参加。前回の決定事項を確認。2つのグループに分かれることに決定。実践グループ4名、勉強グループ3名、退会1名。また次回、運営についての話し合いをする。
2005年
8月30日(火)
臨時会合
長崎氏、福井、他自由館・遊心工房スタッフ(2名)で話し合う。会自体のモチベーションを高める必要があるのではないか。次回までの決定事項…Sコラボの活動へ参加する意志が本当にあるかどうか(本職がありながらSコラボでのワーカーの仕事ができるのかどうか)、Sコラボのワーカーとして実践する(今すぐ実践できる)グループ、勉強やケース検討のみに参加するグループに分ける、インテークかできるかどうか能力を見る、遊心工房や自由館のシステムづくり、遊心工房、自由館をフィールドに有料で最低限の研修制度を設ける。
2005年
8月8日(月)
第18回会合
8名参加(うち3名新規参加者)会の運営について話し合う。参加メンバーの足並みがそろわない(意識・技術)のでもともとのコンセプトを戻していくべきではないか。仕切直しをして、会自体のモチベーションを高めてから皆さんに提供していくのがいいのか…次回までに今後の運営について長崎氏と福井で話し合うことに。
2005年
7月11日(月)
第17回会合
参加人数が少なく中止。
2005年
6月27日(月)
第16回会合
7名参加。会の運営について話し合う。月2回学ぶばかりでは先へ進まないのではないか…
2005年
6月13日(月)
第15回会合
参加人数が少なくロールプレイ中止。
2005年
5月23日(月)
第14回会合
6名参加。
2005年
5月9日(月)
第13回会合
8名参加。『マイクロカウンセリング 基本的かかわり技法』福原眞知子 訳(丸善)“第4章 明確化”ロールプレイを中心に行う。
2005年
4月25日(月)
第12回会合
7名参加。『マイクロカウンセリング 基本的かかわり技法』福原眞知子 訳(丸善)“第4章 明確化”ロールプレイを中心に行う。
2005年
4月11日(月)
第11回会合
6名参加。『マイクロカウンセリング 基本的かかわり技法』福原眞知子 訳(丸善)“第3章 会話への誘い”ロールプレイを中心に行う。
 

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