大会にご参加いただいた皆さまへ(御礼)
参加者の皆さまへ,

第35回大会は,本日,200名を越える参加者のもと,無事に全日程を終了いたしました。

遠方よりお越しいただいた皆さま,本当にありがとうございました。

倉敷市真備町をはじめ,総社市や岡山市にも豪雨被害があり,皆さまに大変なご心配をおかけいたしました。

また,この度の豪雨被害に関する義援金のお願いをしたところ,多くのご協力をいただきありがとうございました。
近日中に,倉敷市社会福祉協議会の「平成30年月豪雨岡山災害義援金」としてお届けいたします。

取り急ぎ,お礼を申し上げます。

ご参加,ご協力いただきありがとうございました。

2018年度 日本ソーシャルワーク学会 第35回大会
 2018年度 日本ソーシャルワーク学会 第35回大会は,以下の要領で開催いたします。

 また,本大会は,これまでの大会に引き続き,職能4団体(日本ソーシャルワーカー協会,日本社会福祉士会,日本精神保健福祉士協会,日本医療社会福祉協会)との共催で開催いたします。
なお,加えて,岡山県内の職能団体(岡山県社会福祉士会,岡山県精神保健福祉士協会,岡山県医療ソーシャルワーカー協会)を含む7団体との共催により開催いたします。

 ソーシャルワークに携わる実践家,研究者,学生の皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。


 
主催
日本ソーシャルワーク学会

共催
(NPO)日本ソーシャルワーカー協会
(公社)日本社会福祉士会
(公社)日本精神保健福祉士協会,
(公社)日本医療社会福祉協会
(一社)岡山県社会福祉士会
岡山県精神保健福祉士協会
岡山県医療ソーシャルワーカー協会

大会テーマ 
ソーシャルワーク専門職の社会的承認
 社会福祉士30年,精神保健福祉士20年を経て,
         ソーシャルワークが社会に
承認されるために求められること―」

大会趣旨
 ソーシャルワーカーの国家資格として,社会福祉士が19875月に成立し,第1回国家資格が1988年に行われて30年を迎える。
 
ソーシャルワーカーの専門職化を考えるとき,専門職の条件は非常に重要である。例えば,E.グリーンウッド(Ernest Greenwood1957)は,専門職の条件として,次の5つをあげている。それは,@.体系的理論(Systematic Theory、A.専門的権威(Authority)、B.コミュニティの承認(Community Sanction、C.倫理綱領(Ethical Codes)、5.専門的文化(A Culture),である。そして,3.コミュニティの承認に関しては,非専門職は専門職として認められるために,教育,経験,見習い,独占を明らかにすることの必要性を述べている(アンダーラインは筆者が追加)。

 
また,A.フレックスナー、E.グリーンウッド、G.ミラーソンの3つの概念の特徴を比較して、社会福祉専門職の条件として6点も指摘されている。それは,@体系的な理論,A伝達可能な技術,B公共の関心と福祉という目的,C専門職の組織化(専門職団体),D倫理綱領,Eテストか学歴に基づく社会的承認,である。
 この他,簡易的な5つの要素として,@教育,A倫理,B経験,C検査,Dエンティティが示されている。このモデルは、公衆と政策の議論を促進し、新興専門家グループとの議論の出発点となっている。ここでは,社会的承認については,「検査」という項目の中で「上記(教育,倫理,経験)の全てが社会的に評価され,保障される仕組み」と説明されている。
 この30年の間において,これらの専門職の条件として,さまざまな議論がなされてきているが,社会的承認に関しては,大きく取り上げられることがなかったといえよう。
 そこで,今大会では,ソーシャルワーカーの専門職化が進んでいる英国・
ボーンマス大学教授のパーカー・ジョナサン(Parker Jonathan)を招き,イギリスにおけるソーシャルワーカーの社会的承認について,どのような取り組みがなされているのかに関する基調講演を開催する。
 また,基調講演を受けて,ソーシャルワーカーの職能団体として,(公社)日本社会福祉士会,(公社)日本精神保健福祉士協会,(公社)日本医療社会福祉協会と,厚生労働省においてソーシャルワーカーの専門職の確立に取り組んでおられる添田正揮 専門官を招き大会主催校シンポジウムを開催し,(NPO)日本ソーシャルワーカー協会会長 岡本民夫 氏に指定討論者としてご発言いただき,日本におけるソーシャルワーカー専門職の確立に関する議論を深め,今後の方向性を探りたい。


1.開催日程 
2018年7月21日(土)〜22日(日)
 ※ワークショップは、7月20日(金)17:30〜20:30に開催いたします。
2.会場 
川崎医療福祉大学(岡山県倉敷市松島288)
 3601教室(メイン会場)
 3602教室,3603教室,4601教室,4602教室,4603教室

 アクセスは,川崎医療福祉大学のサイト をご覧ください。

3.大会プログラム
《1日目》7/21(土)
9:3010:30  受付 
10:3010:45 開会
学会長挨拶 日本ソーシャルワーク学会 会長 小山 隆
オリエンテーション
 
10:4512:00  基調講演
 テーマ:「イギリスにおけるソーシャルワーク専門職の専門性確立と
                            社会的承認の歴史と現在」
 講師:ジョナサン・パーカー 氏(Jonathan Parker)[イギリス,ボーンマス大学教授]
 座長:熊谷 忠和 氏[川崎医療福祉大学]
 通訳
:ティム・クレミンソン 氏(Tim Cleminson)[川崎医療福祉大学] 
 12:0013:00 昼食休憩 
 13:0016:00 大会校企画シンポジウム
テーマ:日本におけるソーシャルワーク専門職の社会的承認は進んでいるのか
       −職能団体のこれまでの取り組みと,今後の課題−
シンポジスト:西島 善久 氏(日本社会福祉士会 会長)

       柏木 一惠 氏(日本精神保健福祉士協会 会長/浅香山病院)
       早坂 由美子 氏(日本医療社会福祉協会)
       添田 正揮 氏(厚生労働省)
指定討論者:岡本 民夫 氏(日本ソーシャルワーカー協会 会長)

コメンテーター:ジョナサン・パーカー 氏(イギリス,ボーンマス大学教授)
コーディネーター:長崎 和則 氏(日本ソーシャルワーク学会理事/川崎医療福祉大学)
通訳:
ティム・クレミンソン 氏[Tim Cleminson](川崎医療福祉大学)
16:1516:45  学術奨励賞授与式
16:45〜  学会年次総会 
19:0021:00  情報交換会【The 華紋】倉敷市本町8-33
 https://kamon-kurashiki.jp/

 ※定員:
80名(申し込み順/定員になり次第締め切らせていただきます)
  のこりあとわずかとなりました。ご注意ください


2日目》7/22(日)
 9:009:30 受付 
 9:3012:30 学会企画シンポジウム
□シンポジウムテーマ
 「社会課題解決に有効な実践モデルの開発と、その制度化に向けたソーシャルワークの方法論 〜地域共生社会づくり・社会的インパクト評価/投資の潮流に対応するアプローチを考える〜」


□シンポジスト、報告テーマ
 源 由理子氏(明治大学公共政策大学院教授/日本評価学会副会長)
  社会課題解決に向けた社会的インパクト評価の動向とソーシャルワーク専門職への
  期待
 山野 則子氏(大阪府立大学教授/同スクールソーシャルワーク評価支援研究所)
  エビデンスに基づく実践モデルの構築と制度・政策化へのアプローチ
 室田 信一氏(首都大東京都市教養学部准教授/NPO法人コミュニティ・オーガナイジン
       グ・ジャパン代表理事):
  地域の問題解決に有効な住民参加型の効果モデル構築とソーシャルアクションの方法
 川上 葉子氏(生活クラブ風の村企画課長/社会福祉士・精神保健福祉士)
  当事者・住民ニーズにもとづく効果的実践モデルの開発とモデル共有化の実践的試み

□コメンテーター
 西島 善久 氏(公益社団法人日本社会福祉士会会長)
 久保 美紀 氏(日本ソーシャルワーク学会理事,明治学院大学教授)

□コーディネーター

 大島 巌 氏(本学会福会長/日本社会事業大学教授)
 志水 幸 氏(北海道医療大学教授)

 
12:3013:30 昼食休憩 
13:3016:30 
自由研究報告
(1報告につき,報告20分,質疑応答10)
 自由研究発表 一覧 
 
4.参加費用
 

会員(共催団体の会員含む)

非会員

大学生・大学院生

事前申込

7,000円

8,000円

3,000円

当日申込

9,000円

9,000円

3,000円

 【情報交換会】5,000円
     会場:The 華紋/倉敷市本町8-33
           https://kamon-kurashiki.jp/

          ※数席,空きがあります

 【昼食代】1食 1,000円(お茶付き)事前申込みのみ
          ※当の予約は終了しました

5.大会参加申込み方法
◆参加申し込み方法

 参加申し込みフォーム にアクセスしてお申し込みください。


事前参加申し込み:2018年 3月14日(水)〜6月22日(金) 締め切り

◆参加費支払い口座:

   中国銀行:笠岡支店
  普通口座:2509560
 
 口座名義:日本ソーシャルワーク学会第35回大会 事務局 岡崎 利治

参加費支払い締切:2018年 6月29日(金)
   ※6月23日(土)以降に参加申し込みをされたかたは,できるだけ事前に振り込みをしてください。
    振り込みされた名義と金額を以下のメールアドレスに宛にお知らせください。

      
  
6.自由研究発表の応募

【自由研究発表の応募資格】
 
応募資格は、日本ソーシャルワーク学会会員であり、かつ年会費を納入していることです。
 もしくは、共催団体の会員です。
 ※自由研究発表をされる全員が上記の資格を満たしている必要があります。

 共催団体
 (NPO)日本ソーシャルワーカー協会,(公社)日本社会福祉士会,
 (公社)日本精神保健福祉士協会,(公社)日本医療社会福祉協会,
 (一社)岡山県社会福祉士会,岡山県精神保健福祉士協会
  岡山県医療ソーシャルワーカー協会

 ※なお,共催団体の会員の方については、所属団体に会員資格を照会いたします。
  ご了承いただきますようお願いいたします。

【自由研究発表の応募期間及び申し込み】

 自由研究発表の申し込みをされる方は、抄録原稿(コピー2部)とデータを次の期間にお送りください。
 データは,MS-Wordで作成されたものに限ります(Macには対応いたしません)。

 なお,原稿をいただくのは,データを送っていただいても,作成された様式のように見えないことがあるための対応です。
 ご理解,ご協力いただきますようお願いいたします。
 
 
2018年 3月14日(水)〜 6月8日(金)

 いただいた原稿はそのまま使いますので、ご注意ください。なお、お送りいただいた原稿はお返しできませんのであらかじめご了承願います。

送付先】 ⇒ QRコード(画像)をクリックするとメール作成ソフトが立ち上がります。
  ※送信できない場合には, 宛にお送りください。

(1)原稿の構成
抄録原稿は別紙のように作成してください
用紙設定は「A4版1ページ、上下余白20o、左右余白20o」でお願いいたします。
原稿の構成は原則として、
1.研究目的、2.視点および方法、3.倫理的配慮、4.結果、5.考察、文献 の項目に分けて記述してください。

(2)演題報告ほか
◇一演題につき、報告時間20分、質疑応答10分の計30分とします。
報告開始後、15分で1鈴、20分で2鈴(報告終了)、30分で3鈴(質疑応答終了)の合図をします
パワーポイントをご使用になる方は、事前に上記【送付先】に713()17:00までにデータをお送りください。また,当日,データをUSBでご持参ください。
当日、資料をお配りになる方は、50部ほどご持参ください。

(事務局でコピーをお受けすることはできません)

7.大会要旨集の抄録
 大会要旨用の抄録(A4用紙2枚分)の提出を自由研究発表の応募と併せてお願いします
 抄録の様式は,こちら  からダウンロードしてください。

 ※応募いただいた演題及び抄録原稿は大会実行委員会で査読し,採否を決定します。

  結果は6月初旬に通知します。

 また,データファイルは大会事務局宛にお送りください。
QRコード(画像)をクリックするとメール作成ソフトが立ち上がります。
   ※送信できない場合には, 宛にお送りください。

8.大会校企画シンポジウム
 【テーマ・趣旨】
 大会校企画シンポジウムは,日本におけるソーシャルワーク専門職の社会的承認について,現状を確認し,今後どのように考え活動をする必要があるのかについて深めることを目的とします。
 どのような取り組みがなされてきているのか,また,その取り組みの成果についてどのように考える必要があるのかについて

 【シンポジスト・スケジュール等】
(再掲)
  テーマ:日本におけるソーシャルワーク専門職の社会的承認は進んでいるのか
       −職能団体のこれまでの取り組みと,今後の課題−
  シンポジスト:西島 善久 氏(日本社会福祉士会 会長)
         柏木 一惠 氏(日本精神保健福祉士協会 会長/浅香山病院)
         早坂 由美子 氏(日本医療社会福祉協会)
          添田 正揮 氏(厚生労働省)
  指定討論者:岡本 民夫 氏(日本ソーシャルワーカー協会 会長)

  コメンテーター:ジョナサン・パーカー 氏(イギリス,ボーンマス大学教授)
  コーディネーター:長崎 和則 氏(日本ソーシャルワーク学会理事/川崎医療福祉大学)
  通訳:
ティム・クレミンソン 氏(Tim Cleminson)[川崎医療福祉大学]

9.学会企画シンポジウム
 【テーマ・企画】
 テーマ:社会課題解決に有効な実践モデルの開発とその制度化に向けたソーシャルワークの方法論
      〜地域共生社会づくり・社会的インパクト評価
/投資の潮流に対応するアプローチを考える〜

◇シンポジウムの主旨(再掲)
 近年,日本の社会福祉をめぐるさまざまな領域において,既存の制度や社会サービスでは対応できない社会問題・社会福祉問題が拡大し,有効な解決の道が模索されている。このような社会的な諸問題に対して,ソーシャルワークはどのような「独自性」「固有性」を提示し,問題解決に有効な固有の専門性を発揮できるであろうか。
 このような中,社会的に地域共生社会のあり方が問われ,ソーシャルワーク専門職における有効な方法論として,住民・こく民のニーズに応え得る効果的な実践モデルの開発と改善,定着と実施・普及,制度化のための専門的アプローチ法を定式化することが重要な課題となっている。一方では,社会的課題解決に向けたソーシャルビジネスの役割と機能が注目され,その充実のため社会的インフラ整備が進められるようになった。そのための方法論として,社会的インパクト評価・投資,そしてエビデンスに基づく政策立案(EBPM)に大きな関心が集められている。しかしながらこのような動向に対して,ソーシャルワーク関係者の反応は必ずしも十分ではない。
 このシンポジウムでは,社会課題解決に有効な実践モデルの開発とその制度化に向けてソーシャルワークが取り組むべき有効なアプローチ法を参加者の皆さんと共に協議することにしたい。それとともに,ソーシャルワークがこれらの諸問題に対応し,社会的承認を得ることに有効な固有の専門性とは何か,についても議論できればと考えている。)

□シンポジスト、報告テーマ

 源 由理子氏(明治大学公共政策大学院教授/日本評価学会副会長)
     社会課題解決に向けた社会的インパクト評価の動向とソーシャルワーク専門職への期待
 山野 則子氏(大阪府立大学教授/同スクールソーシャルワーク評価支援研究所)
      エビデンスに基づく実践モデルの構築と制度・政策化へのアプローチ
 室田 信一氏(首都大東京都市教養学部准教授/NPO法人コミュニティ・オーガナイジング・ジャパン代表理
      事):
     地域の問題解決に有効な住民参加型の効果モデル構築とソーシャルアクションの方法
 川上 葉子氏(生活クラブ風の村企画課長/社会福祉士・精神保健福祉士)
     当事者・住民ニーズにもとづく効果的実践モデルの開発とモデル共有化の実践的試み


□コメンテーター
 西島 善久 氏(公益社団法人日本社会福祉士会会長)
 久保 美紀 氏(日本ソーシャルワーク学会理事、明治学院大学教授)

□コメンテーター
 西島 善久 氏(公益社団法人日本社会福祉士会会長)
 久保 美紀 氏(日本ソーシャルワーク学会理事,明治学院大学教授)

□コーディネータ
 大島 巌 氏(本学会福会長/日本社会事業大学教授)
 志水 幸 氏(北海道医療大学教授)


10.研究に関するワークショップ
「研究のできるソーシャルワーカー」を目指して(2)
   ―研究計画を構想してみよう―

◇主催:日本ソーシャルワーク学会 研究推進第3委員会

◇テーマ・趣旨:
 日本ソーシャルワーク学会は、研究推進事業の一環として、現在、ソーシャルワーク実践者に向けた研究ガイドブック(『ソーシャルワーカーのための研究ガイドブック(仮題)』)の出版を企画している。この企画と連動して、2017年度(日本ソーシャルワーク学会第34回大会)より、本企画に関する関係者への周知と企画内容の検討を目的とするワークショップを開催してきた。今回のワークショップはその2回目となる。

 
1回ワークショップと同じように、はじめに参加者の共通理解を得るために、実践者が研究する意義や研究の進め方について解説する。今回のワークショップは、研究計画に焦点を当てるため、最初に「研究プロセスの実際」について確認する。そのうえで、「研究計画におけるリサーチクエスチョン」を中心に解説する。

 次に、日々の業務の中から問題意識を持ち、研究を試みようとする実践者に登壇いただき、実践内容と問題意識、研究を進める上での難しさについて報告を受ける。

後半は実践者の報告をもとに、研究計画書の構想に焦点を当て、問題関心からリサーチクエスチョンの立て方、研究方法の選択方法、倫理的配慮など、研究のプロセスを明確にし、各段階で生じる疑問に答える形で助言し、参加者を交えた討議を行う。

◇報告者
  報告者:白川 充 氏(仙台白百合女子大学)、佐藤 俊一 氏(淑徳大学)
         杉本 明生 氏(社会福祉法人旭川荘 児童発達支援センターみどり学園)
                     川崎医療福祉大学 大学院博士後期課程
◇進行:長崎 和則(川崎医療福祉大学)

◇プログラム
  17301740 趣旨説明、紹介
  17401840 「研究プロセスの実際と研究計画におけるリサーチクエスチョン」
               白川 充 氏(仙台白百合女子大学)、佐藤 俊一 氏(淑徳大学)
  1840〜1900 実践者からの報告
           杉本 明生 氏(社会福祉法人旭川荘 児童発達支援センターみどり学園)
                     川崎医療福祉大学 大学院博士後期課程
  1900〜19:10 休憩
  19102030 実践者に対するライブ・スーパービジョン、フロアも交えた討議

◇開催日程と申し込み等について

  日 時:7月 20日(金)17302030(大会前日)
  会場:4102教室(本館4階) ※記載しておらずご迷惑をおかけいたしました。

  参加費:無料

  申し込み:大会事務局までメールにて事前申し込みください。
        QRコード(画像)をクリックするとメール作成ソフトが立ち上がります。
   員:30

  申し込み締切
:2018年 3月14日(水)〜6月22日(金) 締め切り

11.宿泊等について

 宿泊については、斡旋をいたしておりません。各自でご予約ください。
 なお、大学周辺にはホテル等はほとんどありません。
 倉敷駅周辺、または岡山駅周辺が便利です。


12.お問い合わせ先

日本ソーシャルワーク学会 第
35回大会 in 岡山
 〒701-0193 岡山県倉敷市松島288
 川崎医療福祉大学 医療福祉学部 医療福祉学科
 長崎和則研究室内 
大会事務局
QRコード(画像)をクリックするとメール作成ソフトが立ち上がります。
  ※送信できない場合には, 宛にお送りください。

   「日本ソーシャルワーク学会のページ」へ戻る